本文へジャンプ

機関紙 KAWA-RA版 労務管理や社会保険に関する話題の情報を、
タイムリーにお届けする当事務所オリジナルの機関紙です。

第144号 令和8年11月1日

ひとりごと

登山・ハイキングイメージニュースで、富士山登頂の親子、6号目で7歳の子ども置き去り、子どもがごねたから、警察は「グループで登山する際は、一番体力がない人に合わせ、離れ離れにならないようにお互い声を掛け合いましょう」と呼びかけていますとのこと。もっともだと感じた。私も自分の目線で話をしがちなので、自分ができるから相手もできるだろうと思ってしまうことがあると思う。従業員を管理する立場にいるものとして常に持っていないといけない視点だと思いました。

編集後記

皆さま、眼鏡はお持ちでしょうか。視力が悪い私にとっては、なくてはならないものです。顔の一部といっても過言ではありません。私は、小学生の高学年の時に初めて眼鏡を作りましたが、その頃は、恥ずかしくて結局学校では一度もかけられなかったことを思い出します。中学時代は、野球部に所属していたので、コンタクトレンズを試みましたが、相性が悪かったのか、目が痛くて断念いたしました。仕事に就いてからは、複数の眼鏡をその日の気分に応じて使い分けたりしていました。
そんな私の目下の悩みは・・・老眼です。眼鏡とはこれからも長い付き合いになりそうです。

ページ先頭に戻る

機関紙 KAWA-RA版

社会保険労務士法人ご案内
東京事務所
〒104-0032
東京都中央区八丁堀4-2-1
東京リアル宝町ビル5F
TEL:03-3551-6311
FAX:03-3551-6312
横浜事務所
〒231-0012
横浜市中区相生町6-104-2
横浜相生町ビル10F
TEL:045-210-9260
FAX:045-210-9261

SRC 認証番号080473